レッスンコース

年齢や目的に合わせ、様々なコースを用意しています。

ピアノレッスン

 年間42回(月あたり3~4回)のレッスンコース

通常レッスンは月曜日~土曜日です。

空き時間はお問い合わせください。

レッスン内容

🎶導入期はリズム・読譜・鍵盤遊びを取り入れ、鍵盤になれる事から始めます。

🎶読譜と指の動きがスムーズになる頃、レベルに合わせて教材選びます。4・5冊のテキストを同時に進めます。

曲数をこなせるようになる段階から練習曲に加え、少し大きな名曲を2・3か月かけて仕上げます。

また、レベルアップのためステージ経験を積み、コンクールや演奏会などの演奏機会を設けます。舞台でのマナー、演奏会でのマナーなども併せて指導します。

🎶専門科に進む方は、より高度なテクニックと「耳」を、最高の趣味として楽しむ方は憧れの名曲を嗜む技術を中心に指導します。

演奏技術向上、楽典、音楽史などを取り入れます。

🎶ソルフェージュは音楽科高校・音楽大学・教育大学に合わせ、視唱・書き取り・和声の理解などを中心に進めます。

🎶音高・音大受験を希望される場合、各専門機関の先生へのご紹介、併用レッスンが可能です。

ピアノコース

 ※レッスン日は月曜日~土曜日です。

レッスン時間 年間回数 お月謝
ピアノ 40分 42回 10000円
ピアノ 60分 42回 13000円
受験コース

(ピアノ+ソルフェージュ)

100分 42回 18000円

ピアノワンレッスン

1回毎のレッスンコースです。日時はご希望に沿います。

レッスン時間(分) レッスン料(円)
30分 3,000円
60分 5,000円

バイオリン+ピアノコース

※バイオリンは木曜日、ピアノのみ月曜~土曜日の対応です。

【コース理念】

バイオリンはメロディー(旋律)を演奏する楽器です。ピアノは旋律とハーモニー(和声)を同時に奏で、音楽を1つに完成することができます。一方で「打鍵」によって音を出す為、旋律をなめらかに繋げるのが難しいのです。双方を理解することによってより質の高い音楽を育みます。

レッスン時間 回数 お月謝
未就学 Vn30分+Pf30分 月3回+3回 15000円
小学生~ Vn45分+Pf30分 月3回+3回 18000円
 専門コース Vn60分+Pf30分 月3回+2回 20000円

講師  森 悦子

明和高校音楽科、東京音楽大学器楽科卒業。オランダ・ロッテルダム音楽院卒業。アンドレ・リュウ&ザ・ヨハンシュトラウスオーケストラの日本ツアー参加、ダニエルミュージックデイズでオランダの演奏会に出演。これまでに佐々木はるる、瀬戸瑤子、B.シャミール、G.ニコリッチに師事。 

         森悦子バイオリン教室ホームページ  ↓↓↓                                      https://www.etsukoviolin.com/

【教室理念】

ヴァイオリンは、打てばいつも同じ音が出る鍵盤楽器と違い、音、音階、音色を自分で創りだす楽器です。それが魅力的な課題であり、喜びです。美しい音楽を創り出すため、上達するには基礎が何より大切だと考えます。響きのある美しい音を出すことに重点をおきつつも、メロディーを歌い、響きを感じる力を創り出す能力も育てます。音楽を勉強するのに重要な「耳」を養うべく、ヴァイオリン楽器指導に加え、積極的にソルフェージュ(歌、リズムの基礎、読譜の指導など)も取り入れて参ります。

バイオリンコース 

※レッスン日は木曜日のみです。

レッスン時間 回数 お月謝
45分 月3回 11000円+施設費出張費1000円
60分 月3回 15000円+施設費交通費1000円

声楽レッスン

講師        伊吹  亜友美

名古屋芸術大学声楽コース首席卒業、同大学院声楽専攻修了、音楽科専修教員免許取得。大野憲一、青山優子、澤脇達晴、吉田恭子の各氏に師事。第81回東京読売新人演奏会、安城音楽協会定期演奏会、コンサートプリモ、東日本大震災復興支援チャリティーコンサート、なないろコンサート等、ソリストとして数多くのオペラ、コンサートに出演、活動している。
現在、自身の音楽活動と合わせて、後進の指導に尽力している。安城音楽協会理事。

レッスン規約

やむを得ずレッスンを欠席される場合は1週間前までにお知らせください。可能な限り補講レッスンを設けます。大変申し訳ありませんが、生徒様サイドの天候不良・体調不良の場合は補講はいたしません。

レッスン待機中はお静かに願います。

発表会は基本的に全員参加とさせていただきます。

近隣の方にご迷惑になるので駐車場以外での駐車はご遠慮ください。

インフルエンザやはしかなど、感染力の強い病気の場合は、レッスン前にお電話・メールでお知らせください。

レッスン室の設備は皆で使うものです。大切に扱いましょう。